2019年9月15日日曜日

フォトスポット:横浜万国橋

横浜みなとみらい地区の夜景撮影ポイントとして外せないのは万国橋から谷戸マークタワーやコスモクロックをPixel3の夜景モードで撮影してみた。
同じ構図で何枚か撮影し、Googleフォトでアニメーション作成してみた。多少構図がずれていてもうまく調整してくれている模様。
書くまでもなくわかると思いますが、撮影ポイントは以下です。

2019年9月8日日曜日

Googleのバックアップと同期の設定画面

Googleのバックアップと同期の設定画面は文章だけで説明するのが面倒なので設定画面のキャプチャ画像を張ってみた。

1.タスクトレイの通知領域に表示されるGoogleのバックアップと同期アイコン


1-1.待機状態のGoogleのバックアップと同期アイコン
1-2.同期実施状態のGoogleのバックアップと同期アイコン

2.Googleのバックアップと同期アイコンクリック時のポップアップメニュー


2-1.Googleドライブアイコンのポップアップメニュー

3.Googleのバックアップと同期設定画面

3-1.マイ パソコン



3-1-1.設定画面:マイ パソコン
バックアップしたいフォルダにチェックを入れます
バックアップしたいフォルダを①のリストに追加します
バックアップ対象のファイルを選択します。
「すべてのファイル」か「写真と動画だけ」か選びます。
写真と動画のアップロードサイズを選択します。
「高画質」か「元の画質」か選べます。
「高画質」は画質の変化を伴います。
ファイル削除時の動作を選択します。Googleフォトには影響を与えません。
常に両方のコピーを削除する: パソコンまたは drive.google.com からアイテムを削除すると、他の場所からも削除されます。
両方のコピーを削除しない: パソコンからアイテムを削除しても、drive.google.com からは削除されません。
両方のコピーを削除する前に確認メッセージを表示する: パソコンからアイテムを削除するときに、他の場所からも削除するかどうかを確認するメッセージが表示されます。
写真をGoogleフォトにアップロードするときにチェックを入れます
カメラなどのデータを直接アップロードしたいときに設定します。

3-2.Googleドライブ


3-2.設定画面:Googleドライブ

3-3.設定


3-2.設定画面:設定

2019年8月15日木曜日

デジカメの画像をGoogleフォトにアップロードする方法(iPhone/iPad)

デジカメで撮影した写真をGoogleフォトにアップロードする方法としては一度パソコンに取り込んでから「バックアップと同期」を用いてバックアップする方法がある。
しかし、「バックアップと同期」を用いてGoogleフォトにアップロードするとドライブ側にもアップロードされてしまいます。また、写真をバックアップするためにパソコンを起動する必要もあります、めったにパソコンを使用しない私としては非常に煩わしい。

そこで、おススメの方法はLightning SDカードカメラリーダーを使用して、デジカメの写真をiPhoneやiPadのカメラロールに取り込み、「Googleフォト」アプリでGoogleフォトにバックアップする方法です。カメラロールへの取り込みは迷うこともなく、簡単に行えるので特に方法は説明しません。旅行中にデジカメの写真を手軽にバックアップできることも魅力の一つです。
名前の通り、Lightningコネクタに接続してSDカードに保存されているデジカメのデータをカメラロールに読み込むためのものだが、アップル純正という安心感と写真の管理が一気に楽になることを考えると¥2,800 (税別)は非常にお買い得だとおもう。(¥3,200で購入したのにいつの間にか値下げされている、、、が満足している。)
カメラデータ以外読み込めないし、リーダーというだけあって書き込むこともできない、サードパーティ製のSDカードアダプタはもう少し高機能かもしれないので、そういったものにも興味がある人は調べてから購入するとよい。

我が家の目的としてはSDカードリーダーが良かったのですが、Lightning USBカメラアダプタLightning USB 3カメラアダプタUSB-C SDカードリーダーなどもあるので用途に合わせて選んでください。

「互換性」の項目にご自身の端末が登録されていることも忘れずにチェックしてください。